NEC×STAND

マドレボニータに届けられたメッセージたち

届いたメッセージの一部をご紹介します。

●「ファシリテーターの方が、自分の気持ちと向き合う姿に勇気をもらいました。4月からの復帰、不安のあまり楽天的なことに逃げてました。不安も期待もひっくるめて、自分の気持ちに向き合っていこうと思います。ありがとうございました。

●女性の力ってすごいと改めて感じました。サロンという取組自体も、関わっている方々一人一人も本当に魅力的で、それらがイベント自体の完成度によって生き生きと伝わってきました。ゲストが男性の安藤さんで、男性側から「父も同じだよ」と話があったことで女子同士のカタルシスで終わらないのもよかったです。時間通りの進行、集到な企画、笑いあり、涙ありの演出が素晴らしく、「私はマドレのこういうとこが好きだー!!」と思いました。

●日本では「子持ち。しかもワーキングマザー」の立場は、弱いことがとても残念に感じていました。保育所に預ける前提(役所への提出書類)には、「家庭で保育できない理由」をあげなければなりません。密室での子育てが社会問題とされているのに、社会全体で子育てに取り組まなければならない時代なのではないでしょうか。ワーキングマザーサミットのような活動を通じ、もっと社会をかえていきたい!というのが本日の感想です。「ワーキングマザー」でなくても、また子どもがいない方でも、もっと生きやすい日本にかわってほしいです。

●企業の育休支援をするものとして、子を持つ父親として、ワーキングマザーの声を聞く機会を頂けて感謝しています。今後もこの素晴らしい活動を続けてください。

●育休中のWM支援への視点が変わりました。(支援)この言葉も本音で!気付きを!仲間として!進めていきたいと思います。ファシリテーターの皆さん素敵でした。

●ファシリテーターの方のお話でつい泣いてしまいました。人生・仕事・パートナーシップとテーマは別々のように見えてワーキングマザーとしての課題は3つとも共通しているものだなと思いました。日頃、仕事と育児のバランスに悩むことばかりですが、まずはパートナーとじっくり話すことの大切さに改めて気付きました。ありがとうございました。

●原因も自分、解決するのも自分、やっぱり自分で何とかしなければ!!と思いました。自分の考え方次第!!…でもそういうふうに思える、気付けるためには、こういったサロンだったり、誰かの助言だったり…が必要なんだと思います。これからも様々な活動、期待、応援しています!!NECの会社としての取り組み、ステキだなと思いました!私もいつか会社でこういった仕事ができたらな…と思いました。

●はじめてのイベント参加です。私は学生で結婚もしていない身ですが、ママの責任感をひしと感じ、それゆえの不安も理解がふかまったと思います。また、パートナーとの関係がとても大きい課題になっていることを知りおどろき、でもそこで試行錯誤しつつ強く美しくなる母の姿をイメージしていました。出産・子育て・家族づくりって、すごく大変そう。でも、すごく楽しそう。今日はありがとうございました。私も母になるときには、ぜひ参加したいです。よろしくおねがいします^^。

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