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三井住友海上あいおい生命との協働で、昨年に続き第26回大会の個人戦9試合・団体戦4試合をライブ中継。視覚障害者柔道の醍醐味を発信しました。
2011年度国内ランキングより、男女の上位7名及び推薦選手1名、クアード上位4名が集う本大会で男子シングルス決勝戦の模様を3年連続でライブ中継しました。
パラリンピック正式種目を目指すブラインドテニス。昨年に続き今年もNECとの協働で第22回大会をライブ中継しました。
NEC車いすテニスツアースーパーシリーズ。今年で3年連続のモバチュウとなる本大会。男子シングルス・ダブルス決勝戦の模様をライブ中継しました。
国内最高峰の本大会3日目の競技結果をリアルタイム速報したほか、選手インタビュー動画や会場の生中継映像をインターネットで発信しました。
昨年に続き、本大会の優勝決定戦及び3位決定戦の模様をライブ中継!オーストラリア、カナダそして日本A,Bの4チームが出場し、熱戦を展開しました。
2010年度国内ランキングより、男女の上位7名及び推薦選手1名、クアード上位4名が集う本大会で男子シングルス決勝戦の模様を実況解説付きでライブ中継しました。
大会事務局との協働で第30回記念大分国際車いすマラソン大会において世界のランナーたちのインタビュー集サイトを開設。レース終了後の200を超える選手インタビューを会場から世界へ速報で発信しました。
障害者スポーツを支援するきらめき生命との協働で第25回記念全日本視覚障害者柔道大会の個人戦21試合・団体戦5試合を実況解説入りで初のライブ中継。視覚障害者柔道の醍醐味を発信しました。
SONとの協働で「2010年第5回 夏季ナショナルゲーム・大阪」において速報・インタビューサイトを開設。知的発達障がいのアスリートたちの笑顔、元気な声のインタビュー動画を会場から速報で世界へ届けました。
日本で生まれ今ではパラリンピックでの開催をも目指す視覚障害者のためのテニス「ブラインドテニス」。NECとの協働で第21回 日本ブラインドテニス大会を実況解説入りで初めてライブ中継しました。
国内最高峰の大会、2010ジャパンパラリンピックアーチェリー競技大会。アイススレッジホッケー、水泳に引き続き日本パラリンピック委員会(JPC)と共同でオリンピックラウンドの結果速報を現地からの臨場感あふれる映像と共にライブ中継しました。
“もうひとつのワールドカップ (W杯) ”―
南アフリカで開催された4年に1度の知的障がい者サッカー世界選手権2010。その日本戦4試合を日本から世界へ向けインターネット配信しました。
アイススレッジホッケー競技に続き、日本パラリンピック委員会(JPC)との共同企画を実現。日本最高峰の障害者水泳競技大会の1つ、ジャパンパラリンピック水泳競技大会の全競技種目と選手インタビューを開催翌々日よりインターネットで録画配信しました。
NEC車いすテニスツアースーパーシリーズ。大会5連覇をかけたプロ車いすテニスプレーヤー国枝慎吾選手の戦い/男子シングルス決勝戦ほかの模様を昨年に続き、実況解説と話題のTwitterを交え、ライブ中継しました。
昨年8月の最終選考会に続けてライブ中継を実施。塾生に選ばれた7グループ(応募数62)が、塾で半年間かけ磨き上げた起業構想や塾の成果を発表しました。
『はたらく』を語ろう、をテーマにNECワーキングマザーサロンのファシリテーターたちが一堂に会し開催。その模様をライブ中継しました。話題のTwitterとも連携。
8回を数える本大会の優勝決定戦及び3位決定戦の模様を初のライブ中継!大会にはオーストラリア、アメリカ、カナダそして日本の4カ国が出場し、熱戦を展開しました。
2年連続で、日本パラリンピック委員会(JPC)との共同企画として実施。バンクーバーパラリンピックを前に緊張感高まる本大会の、決勝戦・3位決定戦の模様を翌日よりインターネットで録画配信しました。
手で漕ぐ自転車“ハンドサイクル”の体験会を、福岡県で開催。障害のある人もない人も一緒になってトライアルレースに挑戦する模様を、ライブ中継しました。
※当イベントは競輪の補助金を受けて実施しました。
2009年度国内ランキングより、男女の上位7名及び推薦選手1名、クアード上位4名が集う本大会において、男子シングルス決勝戦の模様を実況・解説つきでライブ中継しました。
幼児から高齢者まで、障害のある人もない人も一緒に楽しめるスポーツとして人気の「ふうせんバレーボール」の体験会を、鳥取県にて開催。その模様をライブ中継しました。
※当イベントは競輪の補助金を受けて実施しました。
15回目を迎える本大会が、今年は石川県で開催されました。公式インターネット中継として、応援メッセージや選手インタビューを交え、決勝・準決勝をモバチュウしました。
アジアのユース世代の障害者アスリート約500名が出場する、国際総合競技大会。その大舞台で活躍する若い世代のアスリートたちの姿を、大会公式インターネットTVとしてライブ中継しました。
この中継事業は独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」助成事業です。
NECは、NPO法人ETIC.、横浜市と協働し、若手社会起業家たちを支援するプログラム「NEC社会起業塾」に取り組んでいます。その最終選考会の模様をライブ中継しました。
日本最高峰の障害者水泳競技大会の1つ、ジャパンパラリンピック水泳競技大会。その全競技種目を、大阪・なみはやドームからライブ中継しました。
※当イベントは総務省の情報通信月間行事として実施しました
障害のある・なしに関係なく、車椅子に乗れば誰もが参加できる車椅子バスケットボールの体験会を、東京と金沢で同時開催し、その模様をライブ中継しました。
「NEC車いすテニスツアー」のひとつでスーパーシリーズ(SS)に格付けされるアジア最高峰の大会「JAPAN OPEN」。北京パラリンピックの金メダリスト・国枝選手も出場した男子シングルス決勝戦の模様をライブ中継しました。
「スカパー!」との共同で、決勝戦の模様をネットとCS放送で同時生中継したほか、モバチュウでは準決勝の2試合もライブ中継しました。
長距離移動が困難な国内外のALS 患者や関係者の皆さまの“会場に行けないけどシンポジウムが見たい”という想いに応えるため、当日のシンポジウムの模様を、東アジアそして世界へ向けてモバチュウしました。
日本パラリンピック委員会(JPC)との共同企画として実施。トリノパラリンピック金・銀・銅のカナダ・ノルウェー・アメリカに日本を加えた国際大会の、決勝戦・3位決定戦の模様をインターネット中継しました。
日本視覚障害者サッカー協会公認のもと、決勝戦含む数試合のライブ中継ほか、障害者スポーツ大会運営システム「モバイルEYE」を使って、「試合速報」の配信も行いました。
ハンドサイクル走者による東京〜福岡間1,200キロの単独走破プロジェクト「TE-DEマラソン2008」。10日間にわたるチャレンジの模様を、「位置情報」や「がんばれポイント」などと連動して発信しました。
日本電動車椅子サッカー協会公認のオフィシャル中継として、本大会のモバチュウを毎年実施しています。今年は広島県を舞台に熱戦が繰り広げられました。
※当イベントは総務省の情報通信月間行事として実施しました
NPO法人SUCCESSとの共催で実施しました。小児がんの子どもたちによる楽器演奏や、有志の方々によるウォーキングの様子をモバチュウしました。
日本電動車椅子サッカー協会公認の公式中継として、大阪大会の模様をクイズや応援メッセージを織り交ぜて発信しました。
日本で行なわれた“第1回W杯”の模様を、全25試合、選手・監督の生インタビュー、各国からの応援メッセージ(VOD)などを織り交ぜ、全世界に発信しました。
佐賀県の有志が集まって市民記者“チームU”を結成。独自の視点で佐賀総体を切り取り、毎週土日のニュース生番組「青春!モバチュウ6」として発信しました。
※当イベントは総務省の情報通信月間行事として実施しました
はあとふるコンサート実行委員会のみなさんと協力して、モバチュウ初のコンサート中継を実施。自宅療養中の子どもたちや遠方にいて会場に足を運べない仲間たちに、楽しいコンサートの様子を届けました。

佐賀総体を見据えたモバチュウ体験として、「第104回有田陶器市」の様子を、有田工業高校の学生や市民記者・チームUが中心となって取材・発信しました。STANDは主に中継本部でサポートしました。
※当イベントは総務省の情報通信月間行事として実施しました
緊迫する選考会の模様のほか、特別ゲストを呼んでのトークショーや、地元応援団からのメッセージ、フランスからの海外メッセージなどを発信しました。
日本電動車椅子サッカー協会公認のもと、各ブロック予選を勝ち抜いた強豪チーム同士の熱戦の模様を、全国各地から応援メッセージを交えて中継しました。
「第44回北海道障害者スポーツ大会」で、車椅子バスケットボールの会場となった北海道・美幌町では、若手有志により“モバイルライブ中継実行委員会”が組織され、開会式から試合の様子までを発信しました。
※当イベントは総務省の情報通信月間行事として実施しました
全国の4つの会場(東京・石川・静岡・愛知)をモバチュウで結び、車椅子バスケットボール・日本代表の京谷和幸さんの講演や、遠隔地同士のスラロームリレー&PK対決など、“体験”と“交流”の2つを実現しました。